沿革

2017年 6月 塚原宏事務局長が理事に着任.
2017年 3月 大場達之理事が退任.
2016年 6月 小泉武栄評議員が退任・理事に着任.鈴木邦雄が評議員に着任.
2015年 6月 奥富清理事が退任.
2014年 6月 近藤緑評議員が退任.
2014年 5月 多田友和事務局長退任.塚原宏が事務局長着任.
2013年  9月  創立20周年記念講演会「自然保護問題の現状と希望」を日本青年館にて開催.
2012年  6月 岡本寛志専務理事が退任し理事に、高島輝久参与が専務理事に着任.         
2012年 5月 伊藤卓雄理事および木原啓吉評議員が退任.
2012年 4月 「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成」事業の単独事業化.
2011年12月 公益財団法人に移行登記.公益財団法人自然保護助成基金として発足.
2011年11月 小林 光評議員が退任.
2010年12月 岡部牧夫評議員が退任.
2010年  5月 奥富 清理事長が退任し理事に、有賀祐勝理事が理事長に着任.
         吉井 正理事が退任.
2006年11月 pro naturaニュースが,A4カラー版になる.
2005年  6月 財団法人ナショナル・トラスト協会との共同事業「ナショナルトラスト活動助成」を開始.
1993年  6月 「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成」(第4期)募集開始.
1993年  4月 pro natura を母体として財団法人自然保護助成基金を設立.

1990年      私的助成団体pro natura が設立され、「プロ・ナトゥーラ・ファンド助成」事業を開始.